QRをかざす
入口や館内のQRから、いまいる場所を出発地に。
その案内図が、もっと役に立つ。
みんなが助かる、案内インフラ。
今ある案内図から、スマホで使える館内マップへ。
場所を探す人にも、案内する人にも、
少しやさしい毎日を。
1施設・3フロアまで0円。
商業施設/公共施設/学校/病院
来館者の体験
案内板の前で立ち止まる時間を、次の一歩へ。
入口や館内のQRから、いまいる場所を出発地に。
トイレや総合案内。行きたい場所をタップ。
登録された経路から、階段を使わない道順も選べます。
館内図のルートと目印を見ながら、目的地へ。
日本語・英語・簡体字・繁体字・韓国語の5言語に対応。場所の名前も、施設が登録した訳語で案内できます。
さわって確かめる
「マプコ市役所(サンプル)」は、本番と同じ公開ページです。
登録も、アプリのインストールもいりません。
正面玄関のQRを読んだところから始まります。
総合案内・市民課、税務課・福祉、会議室・議会。階をまたぐ道順も引けます。
選び直すと、その場で道順の形が変わります。
日本語・英語・簡体字・繁体字・韓国語。
お手持ちの画像やPDFを用意します。
地図エディターで名前や道順を整えます。
プレビューと現地での確認を終えたら公開。
まずは、ひとつの施設から。
1施設・3フロアまで無料。公開マップに広告表示があります。
館内マップは、スマホのブラウザで開けます。来館者のアプリのインストールやアカウント登録は不要です。
施設が設置したQRコードの場所を出発地にします。GPSによる屋内の位置追跡ではありません。
無料プランは1施設・3フロアまでご利用いただけます。
施設担当者のアカウントと、使用する権利をお持ちの案内図をご用意ください。公開前には、現地の通路と案内内容をご確認ください。